
防災備蓄の入れ替えで気づいた、小さな発見✨
こんにちは、まるです ◎
先日、社内で防災リュックの中身を点検し、その際にカンパンの入れ替えを行いました 🎒
賞味期限を確認しながら作業を進める中で、「せっかくなら自分たちで食べてみようか」という話になり、実は今回、人生で初めてカンパンを食べました。(*´༥` *)
正直な感想は……
「あれ?結構おいしい……!😲✨」
想像していたよりも食べやすく、素朴で、噛むほどに味わいがある感じ。
非常食というイメージが、少し変わった瞬間でした。
ただ、まだ期限内とはいえ、このまま廃棄してしまうのはもったいない…૮₍ ˶•́⤙•̀˶ ₎ა💦
かといって、寄付をするには賞味期限が直近ということもあり、フードロス削減の観点から、社内で配布することにしました。
最初はなかなか手に取ってもらえず、
部署内で「置き場所を決めてみては?」という意見も出て、「どうしようかな…」と悩んでいましたが、思い切ってオフィス内のオフィスグリコの横に置いてみることにしました。
すると予想以上の反響で、あっという間に完売…!😳
防災への備えと同時に、食べ物を大切にすることの大切さも、改めて感じる機会となりました。
これからも人事として、社員が安心して働ける環境づくりと、日常の中でできる小さな取り組みを続けていきたいと思います。
この5年間、コロナ禍はありましたが、このカンパンたちを食べずに済んだということは、とても幸せなことだったのだと思います。
新しいカンパンも、これから先も出番がありませんように…✨















